キウイの雑記まとめ

MENU
TOP>トラブル>キウイの雑記まとめ
スポンサードリンク

キウイフルーツの雑記

まとめています。

まとめ1


●オスは花粉を提供するだけで、問題はメスの開花時期と合うかどうか。果実の品質に影響するのはメスの品種だけ。
●自家受粉させると効率がいい
●ベビーキウイはサルナシの一種。皮も食べられて甘くて美味しい(らしい)。キウイとベビーキウイは別物。
●育ててみると開花時期が違う。ということはあります。花粉は保存が利くので、取っておいて冷蔵庫に保存、翌年の受粉に使うことも出来ます。
参考:http://homepage2.nifty.com/tane-tak/fmsg/polinate/pollen.htm

まとめ2

●キウイの苗木は特に水切れに弱いのですが、それにさえ対応できれば夏に植えても大丈夫。でも、やめたほうがいいです。
●オスとメスを接木した「両性」の株があります。これは一株で結実するのでとっても便利。ただし一株が高いです。
●キウイは場所を取るので、メス株だけ植えつけて、花粉は購入して自家受粉するという手もあります。ただ花粉の通販は高い。
●鉢植えの場合は尺鉢(直径30cm以上)でも一個。
●種から育てることも可能。だが、品質が安定しない(開花時期がバラバラで雌雄も開花まで分からない)し、その上ほとんどが小粒の果実しか出来ない。やらないほうがいい。それでも発芽するとうれしい。
●行灯仕立てになっている場合がありますが、アレは素人には出来ない。棚仕立てが普通。
●根っこが痛むと枯れてしまうが、根っこが死んで居なければ地上部を伐採しても、また芽吹く。
スポンサードリンク

SNS Button

TWEET Facebook はてブ Google+ Pocket

不具合報告はこちら

情報が間違っている場合は報告をお願いします。
▼内容

トラブルの仲間


トラブルの仲間の一覧はこちらから
スポンサードリンク
管理用リンク
管理用