ホームセンターあるある

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栽培の特徴

ホームセンターのガーデニング関連での「あるある」です。
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ホームセンター全般情報

●ホームセンターの担当者は、店によって知識量がぜんぜん違う。当てにならない店もたくさんあるので注意しないといけない。
●ガーデニングコーナーで働いている店員がガーデニングに詳しいとは限らない。
●なんだかんだ言ってもホームセンターの資材は100円均一よりもずっと品質は高い。当たり前か。
●ホームセンターは商品が多くて、苗の管理が大変で、実質、担当者で管理は不可能。よって、真面目に管理をしようとしている店舗は、苗も綺麗だし、品揃えも良いが、そうでないところと格差が出てきています。
●グループでも、店長の方針で、ガーデニング部門の管理は、店舗ごとに差が激しい。同じグループの店舗でも地域によって、しっかり手入れしていたり、そうでなかったり。
●ホームセンターは、早めに苗が出るのですが、早すぎて枯れるかもしれなくても、店舗に並ぶ。例えば、まだ温かくて枯れるかもしれなくてもビオラパンジーが出たり、まだ霜が降りるかもしれないのにナスやトマトの苗が出ることもあるので、注意しないといけない。
●でも結局見たら買っちゃう。
観葉植物をホームセンターで買うと、根がビッシリと生えていて、根詰まりしていることが多い。おそらく、入荷して長い期間が経ったためではないかと思われます。
●車が無いと厳しい。
●ゴールデンウィークが過ぎたら値引きされる。
●売れ残りの苗は、やっぱり弱っていて、早めに買って植えたほうがよく育つ。
●地震や洪水があった後は混むから気をつける。
●どこのプライベートブランドも微妙。ちゃんとした会社の資材を買ったほうが結局失敗が少ない。
●プライベートブランドは、外国で作ったものなので、品質にばらつきがある。

グループ店舗

あくまでネット掲示板などで語られる内容で、実際のところは自分の目で確かめましょう。
●セキチュウは品揃えが意外で良い。
●コメリは安いような気がするけど、そうでもない。
●ドイトは見切り品がよく出る。ドンキホーテに買収されてから、なんかドンキホーテっぽくなって、全然違う店になった。ガーデナーは買収後のドイトに批判的だが、黒字化しているらしい。
●ジョイフル本田はいいところはとっても良いが、そうでもないところはそうでもない。と言っても評価は高い。苗に関しては、定番品の評価が高いが、意外なものが無い。資材に関しては他で売ってないものが多い。
●スーパービバホームは店舗によって、管理の頑張りの差が違う。
●ケイヨーD2、コメリ、ホーマックは品揃えが同じよう。
培養土肥料はホーマックの評価が高い。
●コーナンは普通。コーナンしか無い地域も多い。
西日本はダイキ・コーナン・コメリが多い。
●ワークマンは作業着の店。たまにホームセンターと勘違いしている人がいる。

ホームセンターと私

●ガーデナーはホームセンターに行くと衝動買いをしてしまうので危険。
●休みの過ごし方がホムセン巡り。
●観光地よりホムセン巡り。
●ドライブがてらホムセン巡り。
●用も無く行って、衝動買いする。
●衝動しないでいると、買わなかった苗が気になって仕事にならない。
●手ぶらで帰る覚悟が必要。
●賑わってるホームセンターは嬉しい。
●スマホで品種を検索して調べる。時間が経つのを忘れる。
●スマホで検索して、ラベルミスを見つける。実は多い。特に、果樹関係は無茶苦茶なラベルになってることもある。上級者はそれを見つけても別に腹が立たない。なぜなら、珍しくないから。
●先週、定額で買った苗が、今週行ったら半額になっていてショックを受ける。
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