一番上に戻る

サンリッチパイン(ヒマワリ)

TOP > 草花 > ヒマワリ > ひまわりの品種
サンリッチパイン
目次
サンリッチパインとは?
学名などの基礎データ
サンリッチパインの開花時期…植え付け・植え替え時期…肥料時期…月別スケジュールです。最終更新
植物名
サンリッチパイン
科名
キク科
属名
ヒマワリ属
学名
Helianthus annuus sunrich
水やり
水を好む
場所
外の日なた
難易度
初心者向け
スポンサーリンク

サンリッチパインとは?

育て方の概要
サンリッチパインは薄黄色の花びらのヒマワリサンリッチレモンよりも色が薄いというか、透明感のある薄黄色。夏にこの薄黄色の花弁は涼しげ。品種名の後に「45」とあったら、種まきから最短で45日で開花する。切り花用の品種で、一本立ちで一つ開花する。分枝はしづらい。
サンリッチは切り花用のヒマワリで、花粉が出ず、服を汚さない。丈は低め。花の直径は20cm前後だが、環境によってかなり違う。種子ができないので、来年こぼれ種で出てくることもない。25度で発芽。15度でも生育する。
大きさ・草丈・樹高
1m
まとめ
●育て方の詳細はヒマワリを参考にする。
●育てる環境(株間・日光・肥料)によって大きさはかなり違う。
●開花まで一ヶ月半から二ヶ月。
●移植は不可。
●日光が大事。日当たりが悪いと大きくならない。
●肥料はあったほうがいい。無くても枯れないけど。
●植え付けは5月から7月。8月でも開花に間に合う。
●支柱はあったほうがいい。

参考ヒマワリの品種・系統のまとめ
スポンサーリンク