ヒマワリの育て方

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ヒマワリ(サンフラワー・向日葵)

ヒマワリ
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科名キク科
学名Halianthus
別名サンフラワー・向日葵
みずやり水を好む
場所外の日なた
難易度初心者向け
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開花
植え
肥料
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栽培の特徴

栽培の特徴
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概要
苗を植えて二ヶ月から三ヶ月後に開花して種子ができて終わり。花を摘芯すると脇芽が出るが、基本的にパッと育ってパッと開花して終わり。5月に植えて7月に開花し萎んで、7月からもう一回育てるというパターンも多い。一番生育が良いのは7月に植えて高温時期に育っていくパターン。ただ、7月8月は台風が来てポッキリ折れる。水切れしやすい。一度植えたら移植は不可。地味に連作障害を起こす。
まとめ
●とにかく日当たりで管理。日光が大事。
●大きく育つヒマワリには肥料は必須。無くても枯れないけど。
●株元に日光が注ぐ環境が多く水切れしやすい。水やりをしっかりとするか、株元をマルチングする。
●鉢植え・プランター植えは水切れしやすい。
●植えるのは5月以降、7月8月植えても開花に間に合う。
●生育するのは最低気温が18度以上。
●支柱がないと風でポッキリ折れる。
●種子をハムスターの餌に、と育てる人も多い。でも、薬剤なしに育てるのは結構大変。

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水やり

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庭植えの水やり
庭植えでも土が乾いたら水をしっかりやってください。葉っぱが萎れてきてから水をやってもいいですが、そうなる前に水をやりましょう。本来は乾燥には強い方なのですが、根元に日が降り注ぐ環境にあることが多いので、水が切れやすいです。あまりに水が切れると、シオシオになってダメになります。
株元を腐葉土やワラでマルチングして乾燥を防ぐと水切れ予防になる。マルチングをすることで、水やりの頻度をかなり減らせる。
●ビニールのマルチングをする人もいる。

鉢植えの水やり
鉢植えは水切れが問題になります。土が少なくて、高温期は特に水が足りない。夏は朝と夕方の二回水をやってもしおれる場合があります。一日に三回も水をやることだってあります。水切れがひどい場合は、受け皿に水をためておいてもいいです。
●プランター・鉢植えでもマルチングをするといい。
●ペットボトル給水器で水切れ対策を。

乾燥対策のマルチング

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乾燥対策に株元にマルチングをしたほうがいい。ヒマワリにとって水切れは致命傷。生育が鈍くなるし、枯れることも珍しくない。株元にワラや腐葉土を厚さ数センチほど敷いて、乾燥を防ぐ。普通の野菜のようにビニールマルチをする人もいるが、それはプロ農家に近い。

肥料

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立派な花を咲かせるには肥料が必須
肥料は市販の培養土に入っているので追肥は必ずしも必要ではありません。無いならないでそれなりに育ちます。開花時期に化成肥料を根本に少量やるか、液肥を上げる程度にします。
大きく育てるにはやっぱり肥料は必要です。植え付けのときに多めに混ぜておく。大きく育つ品種は肥料をかなり食う…というか肥料がないと大輪にならない。
●ただし、ヒマワリの生育の鍵はあくまで「日当たりと温度」。肥料はその次。
●肥料をしっかりとやっておくと、下葉から黄色く枯れていくというのが無い。また茎も太くなり、支柱がなくても倒れにくくなる。
葉っぱは大きいのに、花が小さいのは肥料不足。特にリン。化成肥料をやるか、鶏糞をやる。窒素が多いとサビ病が発生しやすい?

植え付けの基礎知識と用土

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直根性
ヒマワリは直根性といって、一本大きな根が深く生えるタイプです。直根性はこの太い根が傷つくと枯れてしまいますので、大きくなってからの移植は枯れる原因になります。
●移植はよほど丁寧にならないと失敗する。一度植えたら植え替えは不可と考える。
●移植が苦手というのは、庭植えしてからある程度育ったら、植替えは出来ないという意味で、小さなポットのうちは植え替えは可能。ただし、ポットを植えるときは土を崩さないで植え替えること。土を崩したり、根をほぐすと生育不良を起こして枯れる。
●植替えをしないでも、大きく育ってから株元にスコップを入れて、根をいじっても枯れる。とにかく根はいじらないこと。

用土は市販の培養土で
ヒマワリを植える時の土はこれといって選びません。あまりに水はけが良すぎなければ大丈夫。市販している花と野菜の土を利用します。自作する場合は赤玉土小粒6腐葉土4に緩効性肥料を追加したもの。
●植え付けは5月以降が無難。4月は地域にもよりますが霜が降りることがある。霜にあたると一発で枯れます。
●連作障害を起こす。古い土では植えないこと。庭植えの場合も、毎年、腐葉土や堆肥を入れて土を作り直す。もしくは毎年ひまわりを植えない。2年ほど間を空けてから植える。

種まき

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種まきか、苗植えか?
種を買って庭や畑に直に蒔くと、種子は鳥が食べ、新芽はナメクジなどの虫に食べられる。発芽前・発芽後も乾燥させてはいけないので、水やりも大変で手間がかかる。なので、庭に種子を撒くよりポットに種をまいて本葉2枚か3枚になってから、植えるほうが早いし手堅い。数株しか植えないなら、ホームセンターや花屋さんで苗を買うのが無難。
●直まきする場合は、ナメクジを殺す薬剤は必須。
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ポットから育てる
ビニールポットなどに用土(花と野菜の培養土か、赤玉土小粒単用)を入れ、そこに種子を置き、土をかぶせる。深さは1センチほど。ヒマワリは嫌光性で光が当たると発芽しないので見えないくらいに土がかぶさるようにする。発芽まで乾かないように水をやり、日陰で管理する。発芽まで最短で3日。遅くて7日。発芽温度は20度から25度(月でいうと5月以降)。発芽したらスグに日当たりで管理し、水切れしないようにする。最初に双葉が出て、本葉がでる。本葉が2枚か3枚になったら、庭植えしたり、鉢植えにする。
●種子は丸い方を上にして埋める。ただ、向きがどちらでも(上下逆さまでも横でも)発芽率に違いはない。
●発芽率がよいので(品種や保存状況にもよるが)、一つのポットに一粒でもほぼ問題ない。保険をかけて、二粒入れて、発芽後に間引くようにする。
種まきする前に一晩、水につけておくと発芽率がよくなる。
●水につけると浮く種と沈む種があり、よく「浮く種は発芽しない」というが、水に浮いたから捨てた種が発芽するので、必ずしもです。
発芽したらスグに日光(直射日光)に当てる。日当たりで管理。じゃないと徒長しやすい。他の植物は本葉が揃うまで日当たりでは管理しないことが多いがヒマワリはとにかく日光好き。

種子に関する雑記
●小さなヒマワリから採った種子を育てると、脇芽の多い小さなヒマワリしか咲かない個体が多い。逆に大きく育ったヒマワリから採った種子を育てて、そこから大きな個体を抜粋して種子を採って…を繰り返すと年々大きくなっていく。
●食用で育てるときは「食用ひまわり」の種子を買って育ててください。
●発芽率はよい。のが普通。
●ダイソーなどのやすい種子でも十分発芽する。ただ、ダイソーの種子は中の種子の品種が一定じゃないらしい。
●ハムスターの餌のヒマワリの種でも発芽して大きな花を咲かせる。ペットの餌は大型品種らしく、育てると大きな花を咲かせる。
●ネットオークションで買うのはやめた方がいい。出品している人がよほどしっかりしていないければ、どんな品種か分からない(勝手に交雑していることもあるしね)。
●昨年、採種した種子は発芽すると葉っぱの奇形が出やすい。ちゃんと売ってる種子はそういうことは稀。

こぼれダネでも
摘芯して脇芽を出させて花を小さく仕立てると種子が出来にくいのですが、摘芯せずに大きく育てると種子が出来ます。この種子が落ちて来年の春には芽吹いて花を咲かせることも。
●種子が出来ない品種もあります。こいった種類は花粉が少なく、衣服が汚れないので切花として任意があります。
●こぼれダネは年々、もともとの品種の性質が鈍くなっていく。黒っぽいものは普通のオレンジに、大輪系は小輪へ。
●こぼれダネの発芽は奇形が多い。

庭植え

庭植え
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大きく育てるなら庭植え
庭植えにする場合、大型品種は50cmほど掘り返して、土に腐葉土を3割ほど混ぜ、緩効性肥料を混ぜて、植え付けをします。大型品種でなければ深さは30cmほど掘り返します。
用土を戻して、苗を植えます。苗は普通に植えます。深くもなく浅くもなく。葉っぱが地上部に出てるようにしてください。大型品種はこのとき一緒に支柱を立てます。支柱を建てないと倒れます。最後に水をやって完成です。
●大型の品種でもロシアなら深さ50cm。タイタンは1mまで掘る。一般家庭では50cmでもキツイ。そこまでしなくてもいいです。あくまで理想論。ちなみに大型種を植えて、それを引っこ抜くのは大変。
●株間(=株同士の距離)は品種によって違う。大型品種は50cmから1mほど空ける。株間を大きくしたほうが大きく育つ。中型は30cmくらい。でも、密生させたからって枯れるわけじゃない。生け垣っぽくするんならもっと株間は狭くする。
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大型品種は支柱を
大型のロシアの場合はちゃんと育てば3mになります。理想は3mの支柱を立てて固定するようにします。無理なら2mでもいいです。植え付けの時に支柱を立てておくと便利ですが、後から設置してもいいです。ただし、大きくなってから近くに支柱を建てると根を痛めてしまうので、早めにするのが吉。
●大型品種の支柱は建築の足場に使うようなアレ。
●頭が重いので、風に非常に弱い。
●台風が来ると支柱をしていても倒れることがある。

鉢・プランター植え

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鉢に植えると小さく育つ
ヒマワリを鉢に植えると、根が深くまで伸びることが出来ずに株が小さくなり、花が咲いても種が出来るほどに大きくなりません(なりにくい)。大きく育つ品種でも下手すると草丈が20cmとか30cmとかに。
●過密に植えると小さくなりますが、迫力があります。株間を空けて植えたほうが大きく育ちます。過密に植えることでも根は干渉しませんが、葉っぱが干渉して日照不足で小さくなる?みたいです。品種によって適切な株間は違う。大型品種は株間は50cmから80cm。小さい品種は株間は10cmから30cm。

鉢・プランターの植え方
プランターや鉢底に2センチか3センチの軽石を敷いて、その上に用土を入れて、苗を入れて、隙間に用土を入れます。最後に水をやって完成。底から水が染み出すくらいにしっかりとやります。普通の植え方です。苗の土は崩さずに、土も落とさないで植え付けます。
鉢・プランターの管理
鉢・プランターは土が少なく、庭植えに比べると激烈に水切れしやすいです。水やりを多くしても限界があります。解決方法の一つは腐葉土・ワラで地面を覆ってマルチングをして乾燥を防ぎます。自動給水するペットボトルとか、自動スプリンクラーで自動で水をやりましょう。また、熱せられたコンクリートの地面に直に置かないようにします。ブロックや台の上に鉢・プランターを置けば大分違います。
それでも水切れするようならば、半日陰に移動させます。日光が少ないと生育が鈍くなるんですが、水切れで枯れるよりはマシです。

ひまわり、いつまで植えていい?

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品種によって開花までの期間が違う
品種によって50日で開花するものもありますし、75日掛かるものもある。でもまぁ、大体3ヶ月位と見る。なので5月に植えると7月に開花して、開花が終わるってケースが多い。すると、もう一回植えたくなり、7月に植えて9月10月に開花する。つまり、2度楽しい(そのかわり8月にヒマワリが咲いていないってことも)。7月に隣の家のヒマワリを見て、苗を植えるってケースも多いです。
●地域によっては11月でも開花する。ダメ元で8月9月に植えてもいい。種が余ってるなら。
●ヒマワリは連作障害を起こす。枯れるほどではないが、二回目のヒマワリは病害虫にやられやすい。葉っぱが黄色くなりやすい。
●8月に咲かせたいなら、逆算して植える。
●7月8月は台風が来て、支柱をしていないヒマワリは倒れる。支柱をしていても倒れるかもしれない。なので5月に植えて7月中に見頃を終えるくらいが、結構、理にかなっている。それでも早めに来た台風にやられるかもしれないけど。

管理場所・日当たり

管理場所・日当たり
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とにかく日当たりで
とにかく日当たりで育てます。日光が不足するとヒョロ長くなり、葉っぱが黄色く変色してきます。日光が一番大事。同じ場所に同じ条件で植えても、日当たりで株の大きさがぜんぜん違う。そのくらいに日光が大事。一日中、日光にあたるのが好ましい。特にツボミは日光に当たらないと開花しない。
●日照時間と気温が花もちと生育の鍵。
●当然ながら霜に当たると一発で枯れる。

最低気温が18度から生育
最低気温が18度を超えると生育が急速になります。開花も18度以上から(中間地で5月下旬か6月以降)。気温さえあれば、8月に植えても地域によっては10月11月に開花できる。

開花と収穫

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開花
ヒマワリの花は意外と長期間開花しない。一個の花は数日から10日ほどでしぼむ。小型で枝分かれするものは、次々に花が咲いて長く感じる。
花が咲いて、しばらくするとうつむく。これは種子が成熟したため。この時に収穫する。収穫しないとカワラヒワが種子をついばむ。他の虫も食べるらしい。それでスカスカになる。
収穫
種子は白黒のものと、真っ黒なものがある。1個のヒマワリに半々ってこともある。
ヒマワリの種を採ったら日陰で干して乾燥させること。乾燥させないとカビだらけになる。食べるにしても乾燥は必須。
収穫した種は常温で風通しの良いところで保存する。紙袋に入れて物置に保存でいい。冷蔵庫でもいい。

病害虫

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害虫が発生します。グンバイムシなど。前もってオルトランを撒いておくと、大抵は大丈夫です。食用の場合は、オルトランは使用しません。
グンバイムシ
ヒマワリにつくグンバイムシは正確には「アワダチソウグンバイムシ」。黒い小さな虫。ヒマワリ以外にもキク、アスターサツマイモなどに発生する。葉っぱの汁を吸い、葉っぱが白く抜ける。ハダニアザミウマと症状は同じだけど、黒い糞が葉っぱの裏にくっついているので、葉っぱを裏返すとすぐ分かる。葉の中に卵を生む。ほぼ発生すると考える。昔はいなかったらしい。周囲の雑草から移ってくるので、周囲の雑草を取り除くことで予防できる。5月から7月はあまり発生しないので(比較的ね)、この時期に育てると楽。
有効な薬剤オルトラン、ベニカスプレー、ベニカ水和剤、スミチオン乳剤、スミソンなど。キンチョールを吹きかければ駆除は可能。

ハダニ
乾燥すると発生する。ある程度はしょうがない。葉っぱの色が白く霞んでいたらハダニがいる。薬剤を散布して駆除する。乾燥時期に発生するので、5月から7月に育てるとハダニも回避できる。
有効な薬剤アーリーセーフ、ベニカR乳剤、マラソン乳剤など

ナメクジ
新芽を食べる。

ハモグリバエ
葉っぱの中に白い筋が通っていたら、ハモグリバエの幼虫が葉を食べている。エカキムシとも。筋の先には幼虫がいるので、指で潰すといいです。葉っぱの中に住んでいるので、浸透するタイプの薬剤をやります。
有効な薬剤ベストガード粒剤、オルトラン粒剤、オルトラン水和剤

バッタ
葉っぱを食べる。バッタもすごい勢いで増えて枯れることがあるので早めに駆除する。周囲の雑草を刈ることで移ってくるのを防ぐことが出来る。
有効な薬剤ベニカ水溶剤

コナジラミ
葉っぱが白く霞む。葉っぱの裏に白い虫が居たり、揺らすと白い羽虫がチラチラ飛んでいたらコレ。
有効な薬剤ベストガード粒剤、ベニカXファインスプレー、ベニカマイルドスプレーなど。

カワラヒワ
虫じゃなくて鳥。ヒマワリの種子を好んで食べる。庭に撒いた種を食べたり、花に実った種子をついばんで食べる。見た目は可愛いが、ヒマワリ愛好家にとっては憎い敵。早めに収穫することで被害は減らせる。

褐斑病
黒い斑点が出る。密生して風通しが悪いと発生しやすい。

ヒマワリベト病
ヒマワリのベト病。原因はカビ。黄緑の斑点が出る。連作障害で出やすい。密生して風通しが悪いと発生しやすい。土の水はけが悪かったり、長雨で感染発症する。雨で泥跳ねして感染するのでマルチングすると多少は予防できる。
有効な薬剤オーソサイド水和剤80

サビ病
原因はカビ。薄い緑の斑点が出る。水はけが悪かったり、密生して風通しが悪いと発生する。また肥料に窒素が多いと発生しやすい。

その他の病害虫
タバコガ→オルトラン水和剤
黒斑病→オーソサイド水和剤80

特徴・由来・伝承

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ヒマワリは大きな花を1つドカンと付けるイメージがありますが、あの花が実は小さな花の集まりで「頭状花序」と呼ばれます。外輪に付いた黄色い花びらは舌状花、内側の茶色い部分を筒状花と区別することもあります。

紀元前からインディアンの間では食用として栽培され、その後ヨーロッパからロシアに渡ると特殊な地位を得るようになります。ロシアはキリスト正教会で特定期間の間「油脂植物」を禁止するのですが、ヒマワリは古来の食べ物ではないので禁止リストに載っておらず、ロシアの人たちが教会法と矛盾せずに油脂分を取れるために急速に普及。ヒマワリの種は保存にも優れていて、種は寒さにも強いのでロシアで栽培出来ることから、食用ヒマワリの栽培ではロシアは世界一になりました。
●放射能を吸収するという話がありましたが、その後の調査でそういった性質は無いということです。
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