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1位 ツツジ・サツキが咲かない理由と対処
開花しない原因の一番の候補は天敵の害虫ベニモンアオリンガ。次が剪定時期の失敗。この2つは「まったく花が咲かない」という最悪の事態を引き起こします。あとは「花が減る」要因にはなりますが、完全に開花しないとまではなかなかならない。まず考えないといけないのが「ベニモンアオリンガ」と「剪定時期の失敗」の2…
2位 ビオラ・パンジーの夏越しのコツ
ビオラ・パンジーは夏の暑さに弱く、基本的には夏越しは無理です。そもそもビオラ・パンジーの苗は安いものが多く、一部に高価な苗もありますが、高価な苗ても、夏越しのための労力を考えると、そんなに必死になる程には高価とは言えないです。毎年買い直すのがなんだかんだ言っても賢明ってものです。でも、ビオラ・パン…
3位 ラベンダーグロッソ
[栽培の概要]ラバンディン系のラベンダー。寒さに強いが、若干高温多湿に弱い。弱いといってもラベンダーとしてはかなり夏に強い方で暑さ(30度くらい)でも問題ない。大柄で草丈は160cm〜175cmまでになる。樟脳の匂いがして香りは好みが分かれ、食用(ハーブティ・ハーブバスなど)には向かない。地上部が枯れ込んで…
4位 キングバンブー
育てるのは簡単。水をやり、温度を10度以上にすること。5度以下にしないとよく説明書きに書いてありますが、熱帯の植物で実際には寒さに弱くて5度以上でも枯れることが。正式にはドラセナのサンデリアーナで、決して竹ではありません。またキングバンブーなるものが流通して間もない割に、大量に出回っているので、情…
5位 ミニヒマワリ
ミニヒマワリ(矮性ヒマワリ)は小さく育つように品種改良したものか、大きくならないように薬品処理したもの。性質はヒマワリと同じ。境目はかなり曖昧。丈が80センチ以下くらいで「ミニひまわり」「矮性ヒマワリ」と言われる(と思う)。一本立ちのものもあるし、分枝しやすい品種もある。枝分かれしやすいものは、次々…
6位 バラの咲き方のタイプ別まとめ
以下にバラの咲方をまとめています。細かいことが書かれていますが、同じ品種であっても環境・肥料・剪定によって変わってくることもあったり、また同じ品種であってもタグや本によっては咲方の種類が別表記になっていることもある。なので細かいことを言っても仕方ない。基本的にカップ咲・ロゼット咲・一重・半八重がわ…
7位 ペチュニア・カリブラコアを挿し芽で増やす
春から夏のガーデニングの定番のペチュニア・カリブラコアを挿し芽で簡単に増やすことができます。ワンワン増えるこれらの株を増やすことにさほど価値があるとは思えないが、例えば冬を越したカリブラコアの保険というか株の更新に挿し芽とか、逆にペチュニアの冬越しをするに当たって保険を作っておくための挿し芽とか、…
8位 バタフライピー
バタフライピーはマメ科のハーブです。青い花が咲き、花をハーブティーにすると、青いハーブティーになり、そこにレモン汁(酸性)を入れるとピンク色に変わります。リトマス試験紙と同じです。ただしハーブティーとしては美味しくないので、他のハーブとブレンドして飲むといいです。夏の間に開花し、寒さに弱く冬には枯…
9位 ピレアグラウカ
[切った枝は簡単に挿し木で増える]ピレアグラウカはよく茂るので、キレイにまとめるためにちょくちょく剪定・切り戻しをします。その切った茎を土に挿しておくと簡単に増えていきます。[室内のインテリアに!]ブリキの鉢カバー代わりのバケツに入れておしゃれなインテリアに! 室内管理が適しているので、観葉植物をよく…
10位 葉先や葉の外側から枯れる原因と対処方法
葉っぱの先や葉っぱの外側から枯れこむことがあるのは、何らかの原因で葉っぱの先まで水が行き渡っていないからです。基本的に「根(と水)」の問題です。このページでは植物全般を取り上げています。必ずしもすべての植物に対応できるわけじゃないです。詳細は各植物のページを参考にして判断してください。[+[まとめ]●水…
11位 5月のシクラメンの管理・手入れ
5月のシクラメンはまだ葉っぱがあり花がある株もあれば、ほとんど球根だけになっている株もあります。花がある場合は、その花が終わるまでは水をやり、普通に管理してあげましょう。多少の葉っぱがあってもほぼ球根だけになっている場合は、夏越しのための管理をしてやりましょう。[+[まとめ]●シクラメンの開花は終わる。●…
12位 スーパーベル
スーパーベルはナス科カリブラコア属の多年草カリブラコアの園芸品種。育て方は★カリブラコアを参考にしてください。春に植え、秋まで花を楽しんで、冬には枯れます。関東以西では冬に霜の降りない場所で管理すれば、越冬し、春には新芽が芽吹いて翌年も花が咲きます。何年かで株は弱ってしまいますが、越冬して楽しめるの…
13位 ホワイトソルトブッシュ
ホワイトソルトブッシュ(ラゴディアハスタータ)はヒユ科のオーストラリア原産の常緑低木。学名がラゴディア・ハスタータ。乾燥に強く寒さにも強い。夏の暑さにも強い。耐寒温度はマイナス10度。花が咲きますが、花は非常に小さく鑑賞目的とするには、物足りないものです。銀葉(シルバーリーフ)のカラーリーフで、多…
14位 レモンユーカリ
レモンユーカリはユーカリの仲間。フトモモ科の常緑植物。性質としてはほぼ同じ。葉っぱがレモンの香りがするが、触れると香る…つまり、触れないと香らない。香りが強いのは新芽のところだけで、他の硬い葉っぱは揉まないと香りがしない。種から育てることも苗を植え付けることも出来ますが、苗はあまり流通していませんの…
15位 家庭菜園で栽培できるコスパの良い野菜
育てやすい野菜、ではなくて家庭菜園で育てたときに「コスパの良い」野菜です。作業に対して得られるものが多いか(価格と量)という意味でのコスパです。育てやすくても、スーパーで安く売っているものは別枠で取り上げています。[+[まとめ]●★ニンニク(手間がかからずコスパよし)●★トマト(手間はかかるがコスパがよい…
16位 園芸で使った培養土を処分・廃棄するには?
ガーデニングで鉢やプランターに植える際には、とにかく土は新しいものを使わなくてはいけません。詳細は「★必ず新しい土で植えましょう(初心者向け)」のリンク先でご覧ください。では古い土はどうするのか???という新たな問題が発生します。このページでは古い土の処分方法をまとめています。[+[まとめ]●古い土は雑…
17位 繁殖力が強い植物
あまりに繁殖力が強い植物を植えていると、他の植物を駆逐して隅に追いやり、消滅させてしまいます。一旦植えると駆除の難しいものもありますので、植える前にチェックしておきましょう。[[一番無難なのは鉢植え。鉢植えにしてしまえば、そこからやたらめったら広がることはありません。]][特別注意すべきは]ミ*ント、オキ…
18位 スマイルラッシュ
[育て方の概要]スマイルラッシュはヒマワリの品種。矮性で、露地植えにした場合でも丈は40cm程度。鉢植えだと30cmくらい。分枝しやすく、花が複数開花する。オレンジの花びらで中心は茶色(か黒)。花粉が出ないので花が長持ちな上に、複数開花するので開花し始めてから一ヶ月ほど開花が続く。上部で枝分かれする。株元の…
19位 レウィシア
レウィシアは高温多湿を嫌いますが、夏越しが出来ないというほどではありません。夏の間は風通しの良い日陰に移動させて、水やりを控えれば、毎年花を咲かせてくれる植物です。夏越しさせようと考えるなら初心者向きじゃないが、冬と春に室内で楽しむと考えれば、長く楽しめる花だと思う。[+[まとめ]●水やりは乾燥気味に。…
20位 キウイの人工授粉のための花粉の保存方法まとめ
[キウイの花粉・受粉事情]キウイは雌雄異株でオスとメスの株があります。実がなるのは当然ながら「メス」だけ。オスの木はメスの木に花粉を提供するためだけに植えられます。よくあるのはオス一本につき、メス数本を植えるってケース。ハーレムですわ。ちなみに果実の品質はメスの品種によるのでオスは本当に純粋に「受粉…
21位 ドラセナコンシンネが枯れる…葉が落ちたり垂れたり葉先が枯れる理由
このページではドラセナ・コンシンネの葉が垂れたり、葉先から枯れたり、落葉した場合の原因と対処法をまとめています。栽培については★★ドラセナコンシンネを参考にしてください。
22位 リトルミッシー
リトルミッシーはベンケイソウ科クラッスラ属の南アフリカ原産のクラッスラ・ペルシダ(Crassula pellucida)の亜種であるマルギナリスの斑入り品種です。ミッシーとは英語で若い娘・お嬢さんという意味で、その名の通りに見た目が非常にかわいらしい多肉植物です。状態がよければ小さな白い花が4月から9月あたりに咲きます…
23位 タピアン
タピアンはサントリーが開発したクマツヅラ科の宿根バーベナの園芸品種。匍匐して広がり、茎の節から発根して広がります。グランドカバーに適しています。バーベナというだけでも育てやすく頑健で長く花が咲き、同じサントリー花手毬同様に非常に花が多いです。病気耐性も強く、ハッキリ言って花手毬よりも格段と花が多い…
24位 食べた果物の種から育てられる植物
[種子から育てる]スーパーや八百屋で売っている果物や野菜を食べた後の種子は発芽するものが多いです。ですが、輸入品の果物は日本では栽培できないものが多く、発芽しても収穫までは到底不可能です。また、種子を発芽させても、その種子はその果物や野菜の性質をそのまま受け継いではいません(味がイマイチとか、実が大…
25位 クレマチスの庭植えのやり方・コツ
[+[まとめ]●庭植えにする前に鉢植えで育ててみたほうがいいです。●繁殖力が強いので、庭植えする前によく考える。●植える場所は夏は暑すぎない場所。●植えるときは苗の土は絶対に崩さない。●少し深く植える。深く植えると節から根が出て株が元気に育つ。●品種を書いたラベルを必ずつけるか近くに刺しておく。品種がわから…
26位 5月のビオラ・パンジーの手入れ・管理
5月になると気温の上昇とともに間延びして弱って腐って消えて無くなりますが、涼しい場所で管理していればまだ枯れません。ひっくり返せば日当たりのいい暖かいところで管理してれば消えるってことです。ビオラ・パンジーが消える一番危険な時期は6月の梅雨と7月8月の猛暑です。5月は夏越しするための準備をします。夏越し…
27位 皇帝ダリアを低く育てるための摘芯の方法
皇帝ダリアは4m以上に育ちます。広い土地に植えたり、倒れても問題ない場所以外ならば、支柱を立ててやります。しかし皇帝ダリアを支える3mの支柱なんてそうそうありません。そこで、[[1mほど育った当たりから、こまめに摘芯します。]]摘芯すると上へと伸びるのをかなり抑えられます。これで2m前後に抑えることも出…
28位 キンギアナム
キンギアナムはラン科デンドロビウム属の多年草植物。もしくはキンギアナムを元にして、他のデンドロビウム属の種と交配してできたランの品種群のこと。小輪で独特の雰囲気がある。4月以降からは外で管理すると、日光に慣れてくれて真夏の直射にも負けないようになります。急に日光に当てると葉焼けすることがあります。[…
29位 ニオイバンマツリ
ニオイバンマツリ(アメリカジャスミン)はナス科ブルンフェリシア属の常緑木です。花が咲いては休み、咲いては休みというサイクルを繰り返しつつ、4月から10月前後まで開花し、甘い香りがします。気温さえあれば一年中開花させることもできます。また、花色が濃い紫で徐々に白に変化していきます。花が減ったからと色…
30位 花茎
[+[まとめ]●花茎は花が咲いている茎の、枝分かれしているところまでか、葉っぱまでの部分のこと。●一般的には花が終わったら、花と花茎を取り除く。花を放置していると種子が出来て株が弱ったり、しぼんだ花びらや茎が腐って病気になるため。●本来の花茎は塊茎や鱗茎から出る、地表から飛び出した「花しかつけない茎」のこ…
31位 旧枝咲きクレマチスの剪定
ここではクレマチスの旧枝咲き剪定についてまとめてあります。旧枝咲きはパテンス系・モンタナ系・アルビナ系・マクロペタラ系などです。[+[まとめ]●一季咲きと四季咲きがある。●品種によって剪定が違う。●冬の剪定…芽が見えるようになったらやる。大体2月ごろ。芽のない枝は落とし、芽があっても邪魔な枝は落とす。必要な…
32位 オリーブの葉が枯れてきた
このページはオリーブの葉っぱが落ちたり黄色くなったときの原因と対処をまとめています。[+[まとめ]●オリーブは乾燥に強いだけで、水は欲しがる植物。水が少ないと葉っぱが黄色くなって落ちます。●木を固定するのに針金を巻いている場合があります。これを外さないと、成長を阻害したり、食い込んで取れなくなることも。●…
33位 ラッキークローバー
葉っぱは四つ葉で、そこに模様が入るものがオキザリス・デッペイ・アイアンクロスなどです。他にも模様が入らないものや入っても色合いが違うものもあるらしいです。寒さに強く、関東では戸外で植えっぱなしで構いません。[生育サイクル]春に芽を出し、春から初夏に花が咲きます。夏は暑さで半休眠状態になり、秋になると…
34位 プラチーナ
[生育サイクル]秋から冬に掛けて植え付けをして、冬、春と観賞して夏になると多湿に弱いために消えてしまうことが多い。冬から春のカラーリーフと割り切ってしまうと精神的に楽。[意外と頑健で使いやすいカラーリーフ]まず冬は霜に当たると枯れるとされますが、霜にさえ当たらなければ大丈夫。霜に当たらないように何かし…
35位 オリーブに花が咲かない
ここではオリーブの木に花が咲かない理由をあげています。[+[まとめ]●冬の寒さに合っていない。寒さに当たらないと花芽が作られないので、暖かい場所で管理していると花芽がつかない。●樹齢が若い。●エルグレコは若くても実がなる ●前年伸びた枝に花芽が付くので、その枝を毎年切っていると花芽も落ちてしまい、花が咲かな…
36位 ブルーワンダー
春から初夏に花が出回り、それを買うことになります。初夏まで楽しんだあとは、夏の暑さで枯れてしまうことが多いですが、夏越しに成功すれば秋以降も芽吹いて翌年には花が咲きます(秋にもう一回咲くこともあります)。北海道と東北以外では庭植えでの夏越しはほぼ不可能。鉢植えなら可能ですがかなり難しいです。中間地…
37位 スーパーベナ
スーパーベナはクマツヅラ科のバーベナの園芸品種。スーパーなバーベナで略してスーパーベナ。ちなみに上の画像はコーラルトゥインクルとアイストゥインクル。花が大きく、華やか。鉢植えから文字通り、こぼれるように開花する。通常種のバーベナでは夏の暑さで花が止まったり、枯れこむことがあるんですが、スーパーベナ…
38位 駄温鉢と素焼鉢の違い
このページでは素焼き鉢と駄温鉢の違いとまとめています。
39位 シルバータイム
シルバータイムはシソ科の常緑低木のハーブ。乾燥に強く、過湿を嫌います。真夏の高温多湿に弱く、夏に蒸れて枯れることもあります。日光を好むものの耐陰性があって、少々日当たりが悪くても問題なく生育しますので、最初から風通しのよい半日陰に植え付けをしましょう。[よく茂りすぎるとムレる]春によく日光を浴びて、…
40位 モミジバゼラニウム
モミジバゼラニウムはフウロソウ科テンジクアオイ属(ペラルゴニウム属)の多年草のペラルゴニウム・ゾナーレとペラルゴニウム・インキナンの交配種。モミジバゼラニウムの学名のhortorumはラテン語の「庭」という意味。長く育てていると木のようになってきます。半耐寒性で、寒さにはある程度の抵抗がありますが、霜に当…
41位 ハナホタル
[過湿に弱く、夏には消えることが多い]ハナホタルは高温多湿に弱く、水はけが悪かったり、雨ざらしになっていると、梅雨や夏に枯れてしまいます。暖地では夏越しが出来ませんが、寒冷地では簡単に夏越しでき、冬の寒さ(マイナス5度まで)に強いです。寒冷地では夏越しして多年草。寒冷地以外では一年草扱い。[草丈]10cmから…
42位 ポトス・エンジョイ
エンジョイはポトスの園芸品種。常緑のツタ性植物。葉っぱの模様が美しい、まだちょっと高価なポトス。寒さにも強いので、もう一度ポトスに再挑戦しようと考えている人も多いかと思います。[水挿しで簡単に増える]ポトスですから、ツル先から葉っぱを二枚か三枚残して切って、水につけておくと根が出てきます。それを土に…
43位 新旧両枝咲きクレマチスの剪定
新旧両枝咲きクレマチスは昨年生育した枝から、今年新しい枝が出てきて、その新枝が何節か生長すると、その先に花が咲きます。古い枝と新しい枝の両方に咲くのではないです。新枝咲きと同じように株元からシュートが伸びてきて咲くパターンもあって、管理方法は新枝咲きに近く、強い剪定にも耐えます。花後の剪定をしない…
44位 ベニモンアオリンガ
幼虫がツツジ・サツキ・シャクナゲのツボミと新芽を食べる。ツツジ類は夏に翌年開花する花芽をつけるが、この花芽を主に食べる。幼虫が穴を開けて入って、内部を食べて、花芽が枯死して、翌年ほとんど咲かなくなる。ツツジ・サツキの天敵。シンクイムシとも呼ばれる。ちなみに「紅紋」というのは成虫の羽についている紋様…
45位 山法師・ウルフアイ
斑入りのヤマボウシの品種。普通は斑入りの植物は、斑の部分が直射日光に弱いものですが、[[ヤマボウシ・ウルフアイは直射日光に強く、葉焼けしません。ただし、強い直射日光を浴びると斑の部分がウネウネと波打ちます。]]それでもそれだけで枯れるわけじゃないので育てやすい品種です。ウネウネしない半日陰で育てると良…
46位 タイタンビカス
タイタンビカスはアメリカフヨウとモミジアオイを交配させたアオイ科の宿根草。ハイビスカスのような花が咲き、その花がドでかい(直径15cmから25cm)。一度見たら忘れられないほどのインパクト。初心者向けの植物。ただし日本の家屋にはちょっと大きすぎるかも。突然枯れることがある。冬の寒さにも強く、地上部がなくな…
47位 カラテアの葉が茶色くなって枯れる原因と対処法
[+[まとめ]●乾燥で葉っぱが枯れやすい。●夏の乾燥時期、冬の乾燥時期に乾燥しすぎて枯れる。●冷暖房の風は乾燥していてやばい。直接当たらないようにする。●霧吹きで葉っぱに水をやることで予防。時には加湿器をかけることも考える。●乾燥して来ると葉っぱが丸まる。●その他の葉っぱが枯れる原因として、水切れ・葉焼け・…
48位 マーガレットモリンバ
マーガレットモリンバはキク科モクシュンギク属(アルギランセマム属)の常緑多年草のマーガレットの園芸品種。育て方はマーガレットと同じなんですが、品種改良の結果、モリンバの方がずっと育てやすくなっています。よく枝分かれして大きな株になると綺麗なドーム型になりやすい。夏越しも可能で、夏越しさせすれば秋(9…
49位 ユーカリの病気まとめ…斑点病・うどんこ病など
[+[まとめ]●ユーカリは斑点病がよく出る。●葉焼け・肥料不足(ミネラル不足)・根が傷ついた…でも斑点が出る。●白い粉を吹くのはうどんこ病。●ハダニが発生する。●乾燥するとウドンコ病・ハダニが発生する。ユーカリは乾燥気味に管理するのでウドンコ病・ハダニはユーカリにつきもの。●クロロシス-]
50位 ハニーサックル
ハニーサックル(スイカズラ)はスイカズラ科スイカズラ属(ロニセラ属)の日本原産の半落葉性ツル性植物で、やや湿り気のあるところを好んで自生しています。北海道南部より南で生育可能です。アメリカやヨーロッパにも渡って帰化し、雑草として生態系を壊すほどに繁殖して問題になっています。良い香りがし、蜜源植物で…

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